東京深川の成田山深川不動堂で2019年度ドリームジャンボ宝くじ大当たりのお願い

成田山深川不動堂の看板がある鳥居

 
東京の深川にある成田山深川不動堂で2019年度ドリームジャンボ宝くじ大当たりのお願いに行って来ました。
地下鉄門前仲町駅からすぐの成田山深川不動堂は、千葉県成田市にある大本山成田山新勝寺の東京別院です。
 

多くの参拝客で賑わう境内

 
不動明王をご本尊とし、古くから深川のお不動様として親しまれてきました。
数々の開運パワースポットが有名になり、古い歴史の中に新しい参拝スポットが共存している魅力的なお不動様です。
 

深川開運出世稲荷

 
こちらは、成田山新勝寺にある成田山開運出世稲荷の御分霊を祀った深川開運出世稲荷ですね。
 

旧本堂の前で参拝記念の写真撮影

 
週末土曜日という事で多くの参拝客で非常に賑わっております。流石に見どころが満載のパワースポットですね。
 

深川不動堂と書かれた旧本堂

 
煩悩を象徴する護摩木を焚き上げ、不動明王の智慧の炎で焼き尽くし、諸願成就を祈念する読経と太鼓が大迫力の護摩祈祷が響き渡ります。
 

深川不動堂の看板に参拝中

 
江東区最古の木造建築である旧本堂には国内最大級の木造不動尊像のおねがい不動尊にバッチリお願いを致しました。
 

おねがい不動尊にドリームジャンボ宝くじ高額当選のお願い

 
この数々のパワースポットのご利益をたっぷり頂いて、2019年度のドリームジャンボ宝くじで開運パワー炸裂の開運★当り隊です。
 

東京都新宿区の新大久保駅にある皆中稲荷神社でバレンタインジャンボ宝くじ大当たりのお願い

山手線新大久保駅のホームで記念撮影

 
山手線で東南アジア街に変貌してしまった新大久保駅にやって来ました。日本人はあまりいませんね。
 

大混雑している新大久保駅前

 
駅の中から外から駅前から全てに東南アジアの人たちで埋め尽くされている新大久保駅です。
 

皆中稲荷神社の入口の石牌

 
新大久保駅からは徒歩1分で到着する、便利な立地の開運パワースポットです。5年ぶり2度目の皆中稲荷神社を参拝です。
 

宝くじのご利益が有りそうな雰囲気の境内

 
宝くじのご利益が有りそうな雰囲気の境内を散策します。大都会の真っただ中ですが静かなんです。
 

鉄砲百人隊の云われ

 
江戸時代の鉄砲組百人隊の云われが写真付きで説明されてます。宝くじが当たりそうですね。
 

狐が描かれた皆中稲荷神社手水舎

 
狐が描かれた皆中稲荷神社手水舎で身も心も清めて神様にご挨拶に行ってきます。
 

皆中稲荷神社の本殿正面

 
宝くじのご利益が有ると云われる皆中稲荷神社の本殿です。当たる雰囲気がありますね。
 

迫力がある狛犬

 
なかなか迫力がある狛犬です。新宿最強のパワースポットのご利益をたっぷり頂きましょう。
 

宝くじ高額当選のお願い

 
神様にバレンタインジャンボ宝くじで是非とも大当たりを引き当てられるようにバッチリとお願いを致しました。
 

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大阪住吉区の住吉大社で年末ジャンボ宝くじ大当たりのお願い

南海電鉄住吉大社駅のホームで記念撮影

 
ハロウィンジャンボ宝くじの買い付けの合間を縫って大阪住吉区の住吉大社にやって来ました。南海なんば駅から電車で10分ほどと近いんです。
 

住吉大社の石牌で記念撮影

 
昔から「すみよっさん」と呼ばれ、地元はもとより日本全国から多くの参拝者が訪れています。さすがにこの辺りで一番偉いお宮さんですね。
 

凄い急な角度の反橋

 
凄い急な角度の反橋は渡るだけで「お祓い」になるとの信仰があります。週末土曜日という事で七五三の記念撮影がバンバンです。
 

住吉大社の神前結婚式の行列

 
なんと奇遇な事に、住吉大社の神前結婚式に当たってすごい大名行列のような感じの行列に遭遇しました。
 

第一本宮の前の広い境内

 
大阪最強と噂されるパワースポットの住吉大社(すみよしたいしゃ)は、全国に約2300社もある住吉神社の総本社です。
 

第四本宮で宝くじ高額当選のお願い

 
住吉大社の境内には、東に第1本宮、西隣に第2本宮と第3本宮、南に第4本宮が鎮座していて、それぞれで宝くじ大当たりのお願いを致しました。
 

初辰まいりの招福猫が並んだ棚

 
住吉大社といえば商売発達・家内安全の「はったつさん」は、早朝から大勢の参拝客でたいへんにぎわいます。
 

初辰まいり2番参りの杜で祈願

 
初辰とは、毎月最初の辰の日のことです。この日に参拝すれば、より一層力を与えて守り助けてもらえると信仰されています。
 

可愛らしい招福猫で有名な初辰まいり

 
住吉大社は、古くから摂津国における一の宮とされていて、下関や博多の住吉神社とともに「日本三大住吉」の一社とされています。
 

パワースポットで有名な五大力石守の看板

 
五所御前の石玉垣の中の五大力石守りでは、小さな玉砂利が敷きつめられていて「五」「大」「力」と書かれた石を探してみます。
 

この五大力は体力・財力・福力・智力・寿力の力を授かる

 
この五大力とは、体力・財力・福力・智力・寿力の5つの力のことを表しているそうで、この石をお守り袋に入れておくと、願いが叶うと言われています。
 

手を入れて五大力を探しているところ

 
石玉垣に玉砂利が敷きつめられていて「うわ~これは大変な作業だぞ、五大力の石は見つかるかな~」などと考えながら石を探しています。
 

手のひらにのってる五大力の三つの石

 
と思いきや、石の中に手を入れてあっさりと五大力の石を発見しました。凄い数の石の中にはかなりの数の五大力の石が有りましたよ(笑)
 

七五三のおみこしで記念撮影

 
大阪最強のパワースポットのご利益をたっぷり頂いて、2018年度を締めくくる年末ジャンボ宝くじで開運パワー炸裂の開運★当り隊です。
 

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サマージャンボ宝くじ必勝祈願で東京タワー大神宮に参拝しました

東京タワー全景

 
梅雨の合間の曇空に、30年ぶりに東京タワーにやって来ました。
東京23区の中で1番高い位置の神社なので高い大当りのお願いです。
 

東京タワーの窓

 
こちらが有名な東京タワーのルックダウンウインドウです。ちょっと怖くて下を見ながら歩けません。
 

東京タワー大神宮の看板

 
東京タワー大展望台2階「タワー大神宮」の祭神は天照皇大神で、昭和52年7月に伊勢神宮より御分霊を迎え、すぐ近くに位置する「幸稲荷神社」の境外来社となっています。
 

東京タワー大神宮の云われ

 
東京23区で最も高い場所に位置する神社であることから、何かを高くしたい人にご利益があると言われていて、強力なパワースポットとして有名です。
 

東京タワー大神宮の絵馬

 
東京タワーは昭和32年、タワー大神宮は昭和52年に登場しました。ずっと東京に住んでいますが、中々東京タワーに来る機会はありませんでしたね。
 

神社の全景

 
このこじんまりした神社に開運パワーが秘められています。なんとか、高い!高い!大当たりを引き当てたいものです。
 

参拝する私

 
2017年度のサマージャンボ宝くじは、高い大当たりを目指すために、東京タワー大神宮の神様にバッチリとお願いしました!
 

幸稲荷神社の看板

 
幸稲荷神社は1394年創立、江戸初期に府内古社十三社に定められ、東京でも最も古い神社の一つと考えられています。
古くから、この付近は鎌倉街道にあたり、人々の往来も盛んで、江戸時代には講談寄席、大弓場、水茶屋等が常設され賑わっていたそうです。
 

幸稲荷神社の本殿全景

 
初期のころは岸之稲荷の社号でしたが、氏子や信者中に幸事が続出したので、幸稲荷神社と尊称されるようになったそうです。
 

もみじの瀧

 
東京タワーの足元には蛇塚があり、昭和40年に誕生した金運・出世運の有名なパワースポットです。
もみじ谷という人工の渓谷があり、お地蔵様が建ち並ぶ一角があります。
 

お地蔵様の奥には蛇塚

 
その一番奥の大きな地蔵様の裏に、とぐろを巻いた蛇の像が祀られています。
お参りをすると金運が上がるという評判や、願い事をすると出世するという評判が広がったそうです。
 

 

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年末ジャンボ宝くじ必勝祈願で開運品川神社の一粒万倍の泉でご利益頂戴

新馬場駅入口の看板

 
2016年10月オータムジャンボ宝くじが終わったばかりですが、年末ジャンボ宝くじの高額当選祈願にやって来ました。
京浜急行本線新馬場駅北口徒歩1分にある品川神社です。
 

品川神社入り口の看板

 
品川神社の近辺は、東海道五十三次の第一宿である品川宿として栄えた場所です。
神社の創設は東海道が作られた頃よりも古く約830年前だそうです。
 

品川神社入り口の大黒天様

 
品川神社は、東海七福神の一社で、食物・財福をつかさどる大黒天を祀っており、入口に大黒天様が見事に鎮座しています。
明治元年には明治天皇により、東京と住む人を守るための東京十社の一つに定められる事になったそうです。
 

長い参道は急な階段

 
鳥居には立派な龍が彫られていて、東京都内では三カ所しかない珍しい鳥居です。
左が登り龍、右が降り龍になっていて、双龍鳥居と呼ぶそうです。
 

富士塚への登山道

 
富士塚とは、富士山の神に対する富士信仰に基づいて、富士山に見立てて造られた人口の山や塚の事を言います。
気軽に富士山へ行けない一般庶民のために、明治2年に作られた物だそうです。
本物の富士山を登ったのと、同じご利益が得られるようにとの事ですね。
 

富士塚の頂上から見た景色

 
都内だけでも80ほどあるという富士塚の中で、品川神社は15メートルの高さを誇る最大級の規模です。
江戸時代には、立派な富士塚がこの付近にはいくつも存在していたそうです。
現在では、富士山信仰を強く感じさせるほどの大きな山が残っているのは、品川神社境内にある浅間神社だけになりました。
 

派手で豪華な本殿全景

 
関ヶ原の戦いの前に、徳川家康が戦勝祈願をした事で有名になり、今でも境内のあちこちで、徳川家の三つ葉葵の紋が見られます。
江戸時代には、太田道灌がスサノオを勧請して祀った為に、品川神社は牛頭天王と呼ばれていました。
 

交通安全のぶじかえる像

 
旅行安全の祈願で「ぶじかえる」の石牌もあり、遥か昔に源頼朝が海上交通安全祈願を祈った歴史を感じさせてくれます。
平安時代末期に、源頼朝が海上交通安全祈願を祈ったのが始まりです。
 

本殿で宝くじ高額当選のお願い中

 
年末ジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で神様にバッチリとお願いを致しました。神様ご利益頂戴です。
 

阿那稲荷神社の看板

 
本殿横には稲荷社があり、上社と下社ともに阿那稲荷社というそうです。
上社には「天の恵みの霊」下社には「地の恵みの霊」が祀られています。
 

赤い鳥居が多く並んでいます

 
品川神社は最近、テレビや週刊誌などに取り上げられて、超有名な金運パワースポットになりましたね。
 

一粒万倍阿那川稲荷神社の拝殿

 
下社には八百萬神社・大黒恵比須神社・天王白龍弁財天の三神が祀られていて、金運パワースポットで有名な一粒萬倍の泉があります。
 

一粒万倍の泉

 
一粒万倍とは一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味です。
簡単に一粒萬倍の御神水でお金や印鑑を洗い浄めたり、水を持ち帰って家やお店の四隅に注ぐと商売繁盛のご利益があると言われている霊泉です。説明すると、わずかな元手で始めた事が何倍にも膨らむといった意味になります。
 

一粒万倍の泉の御神水の説明

 
一粒萬倍の御神水
万物は「天・地・水」の恵みをうけて生成化育し、米は一粒の種より萬倍の稲穂となる。
当社稲荷は「上社」が「天の恵みの霊」を「下社」が「地の恵みの霊」と「御神水」をお祀りする。
家門・家業の繁栄を祈り、印鑑・銭にこの水をそそぐが吉。
また、持ち帰りて家・店の入り口・四隅にそそぎ、清く明るき心を持って暮らし、商売するが吉。
そそぎし銭の一部は門前・北品川の商家にて使用するが吉。
 

一粒万倍の泉で300万円を洗い清めました

 
今回は、この一粒萬倍の泉で300万円を洗い浄めました。
この洗い浄めたお金で、年末ジャンボ宝くじの発売初日に宝くじを買います。
余ったお金で、次の天赦日で一粒万倍日に宝くじを買ってきます。
 

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