大阪住吉区の住吉大社で年末ジャンボ宝くじ大当たりのお願い

南海電鉄住吉大社駅のホームで記念撮影

 
ハロウィンジャンボ宝くじの買い付けの合間を縫って大阪住吉区の住吉大社にやって来ました。南海なんば駅から電車で10分ほどと近いんです。
 

住吉大社の石牌で記念撮影

 
昔から「すみよっさん」と呼ばれ、地元はもとより日本全国から多くの参拝者が訪れています。さすがにこの辺りで一番偉いお宮さんですね。
 

凄い急な角度の反橋

 
凄い急な角度の反橋は渡るだけで「お祓い」になるとの信仰があります。週末土曜日という事で七五三の記念撮影がバンバンです。
 

住吉大社の神前結婚式の行列

 
なんと奇遇な事に、住吉大社の神前結婚式に当たってすごい大名行列のような感じの行列に遭遇しました。
 

第一本宮の前の広い境内

 
大阪最強と噂されるパワースポットの住吉大社(すみよしたいしゃ)は、全国に約2300社もある住吉神社の総本社です。
 

第四本宮で宝くじ高額当選のお願い

 
住吉大社の境内には、東に第1本宮、西隣に第2本宮と第3本宮、南に第4本宮が鎮座していて、それぞれで宝くじ大当たりのお願いを致しました。
 

初辰まいりの招福猫が並んだ棚

 
住吉大社といえば商売発達・家内安全の「はったつさん」は、早朝から大勢の参拝客でたいへんにぎわいます。
 

初辰まいり2番参りの杜で祈願

 
初辰とは、毎月最初の辰の日のことです。この日に参拝すれば、より一層力を与えて守り助けてもらえると信仰されています。
 

可愛らしい招福猫で有名な初辰まいり

 
住吉大社は、古くから摂津国における一の宮とされていて、下関や博多の住吉神社とともに「日本三大住吉」の一社とされています。
 

パワースポットで有名な五大力石守の看板

 
五所御前の石玉垣の中の五大力石守りでは、小さな玉砂利が敷きつめられていて「五」「大」「力」と書かれた石を探してみます。
 

この五大力は体力・財力・福力・智力・寿力の力を授かる

 
この五大力とは、体力・財力・福力・智力・寿力の5つの力のことを表しているそうで、この石をお守り袋に入れておくと、願いが叶うと言われています。
 

手を入れて五大力を探しているところ

 
石玉垣に玉砂利が敷きつめられていて「うわ~これは大変な作業だぞ、五大力の石は見つかるかな~」などと考えながら石を探しています。
 

手のひらにのってる五大力の三つの石

 
と思いきや、石の中に手を入れてあっさりと五大力の石を発見しました。凄い数の石の中にはかなりの数の五大力の石が有りましたよ(笑)
 

七五三のおみこしで記念撮影

 
大阪最強のパワースポットのご利益をたっぷり頂いて、2018年度を締めくくる年末ジャンボ宝くじで開運パワー炸裂の開運★当り隊です。
 

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埼玉県秩父市の聖神社で2018年ハロウィンジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

西武秩父駅の正面看板

 
池袋駅から西武鉄道レッドアロー号に乗って西武秩父駅に到着しました。
8月最後の週ですが、36℃を超えている残暑がキツイ猛暑日となっています。
 

ようこそ芝桜駅へと書かれた看板

 
西武秩父駅から歩いて5分位の所に秩父鉄道御花畑駅があります。
最近は芝桜で有名になっちゃって、芝桜駅とかになってましたね。
秩父は美味しいお蕎麦屋さんが多いんですよ!(駅のなかの蕎麦と豚味噌焼き丼が美味しかったです)
 

秩父鉄道の派手な電車

 
平日月曜日ですが観光客がわんさか来ていますね。最近の秩父は素晴らしい観光地になっています。
秩父鉄道の電車も、派手な絵が描いてあり、すばらしい。
ここ、蒸気機関車SLも現役で走っているんですよ。
 

和銅黒谷駅のホームで記念撮影

 
ローカルな雰囲気の2両編成の単線の電車で和銅黒谷駅に到着しました。
田舎の雰囲気の駅舎で周りには何もありません。ちょっと歩くと国道にコンビニがありました。
 

秩父願い石巡礼の看板

 
和銅黒谷駅から歩いて10分位で聖神社に到着致しました。
地元の人々からも銭神様と呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として多くの人達に親しまれています。
 

村主聖神社と彫られている石柱

 
和同開珎誕生の地、秩父にある銭神様のご利益がある聖神社。
宝くじ祈願やビジネス開運祈願など多くの人達が訪れるそうですよ。
 

聖神社のノボリが多く立っている神社の入口

 
元明天皇の慶雲五年(西暦708年)に我が国初のニギアカガネ(自然銅)が武蔵国秩父郡(現在の埼玉県秩父市黒谷)から発見され朝廷に献上されました。
これを喜んだ朝廷は年号を「和銅」と改元し、日本最初の流通貨幣「和同開珎」を発行しました。
 

聖神社の拝殿正面全景

 
聖神社の創建は和銅元年2月13日で、和銅の産地といわれる露天掘りの遺跡が近くにあります。
聖神社創建当時、採掘された和銅石13個(神社に現存するのは大小2個)と、元明天皇下賜の銅製の蜈蚣(百足)雌雄一対が御神宝として納められ、今の銭神様として言われる所以になっております。
 

銭神様のご利益と書かれた看板

 
ニギアカガネ(自然銅)が御神体として奉られ、和同開珎ゆかりの神社であることから銭神様とも呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として注目されているそうです。
また、蜈蚣には足がたくさんあるので、 お金に困らないとも云われています。
 

宝くじ高額当選のお願いをしています

 
和銅が採掘された跡が、今もなお秩父市黒谷の和銅山に残されていて、和銅遺跡と呼ばれております。
露天掘跡の近く、聖神社より少し歩くと高さ5メートルもある「和同開珎」のモニュメントがあります。
 

参拝記念の写真撮影

 
この後、露天掘跡とか巨大モニュメントとか見に行こうとしたのですが、物凄い急こう配の山道を15分程歩くとの事で、36℃を超える炎天下を3分歩いたら心が折れました・・・
いつか夏以外に来て、いつか見に行って来ます。
 

お札やお守りやストラップが売っています

 
ご利益が有りそうなお守りやらストラップやら宝くじ入れやらおみくじやらを買っちゃいました。
最近は宝くじの当選祈願とか競馬の祈願とか金運開運のお願いとか参拝客が押し寄せて大忙しの神様だそうで、ご利益を期待致しましょう。
 

駅のホームには和同開珎のモニュメント

 
大きな円は「天」をあらわしており、四角が「地」をあらわしています。中国にある「天地和同」という言葉がありますね。
みんなが集まって仲良く暮らしてるいい国、それを記念して作ったのが和同開珎だそうです。
 

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愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社でサマージャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大曽根駅のホームで記念撮影

 
愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社で2018年度サマージャンボ宝くじの高額当選のお願いに行って来ました。
名古屋駅から中央本線で4つ目の大曽根駅で下車です。
 

山田天満宮の提灯の奥に本殿

 
山田天満宮は、名古屋城の鬼門である北東に厄災を除く守護神でもあり、学問の神様としても信仰を集めています。
 

境内に鎮座している撫で牛

 
境内には撫で牛が派手に鎮座しており、願いを込めて撫で牛をなでて気合い充分祈ります。
 

祈願金ねずみの絵馬

 
金明神の御神水でお金を洗い清めるとご利益があると云われています。
風水では「金の気は水の気に交わると増える」とされているところから、小銭を洗う行為は御利益が有りそうですね。
 

金神社の黄金銭洗い

 
金神社の黄金銭洗いの作法に則って、私も持っていた全財産を洗い浄めちゃいました。
 

壁一面に貼られている高額当選のお礼状

 
壁一面に貼られたお礼状です。当たりくじや当たり馬券などもあり期待が膨らみますね。
 

金神社の小さな拝殿

 
1983年に合祀された金神社(こがねじんじゃ)は、お金や宝くじにご利益があるといわれています。
 

地面に作られた方位の模様

 
山田天満宮は1746(延喜3)年に福徳円満、商売繁盛、金運招福、街道往来の御神徳と御加護を願って祀られました。
 

方位祈願牛の看板

 
こちらは学問関係にご利益が有ると云われている方位祈願牛です。鈴を買って奉納してお願いをするようです。
 

山田天満宮の本殿正面

 
今年のサマージャンボ宝くじは大きなヤツを頂いちゃいますよ。神様にバッチリお願い致しました。
 

宝くじ高額当選のお願い中

 
金運招福・商売繁盛・開運くじなどの福徳利益の御神徳を授かったような気がします。
 

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茨城県下妻市の大宝八幡宮でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大宝駅のホームで記念撮影

 
4回電車に乗って約3時間ほど掛かって秋葉原駅から守谷駅を経由して、茨城県下妻市にある関東鉄道常総線の大宝駅にやって来ました。
東京の西から来ると、かなりですね、遠いですね、電車がね、中々無いんですよ。
 

大宝八幡宮の大きな鳥居

 
本日は、関東では最古の歴史を誇るという、大宝八幡宮(だいほうはちまんぐう)でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願にやって参りました。
到着すると大鳥居が迎えてくれ、続いて立派な随身門(ずいしんもん)が出迎えてくれます。
 

大宝八幡宮の歴史の云われ

 
宝くじの高額当選などの財運招福の御利益があるという事で、多数のメディアにも取り上げられている有名な金運開運神社さんです。
 

拝殿に向かう参道

 
大宝元年(701年)に、国産の金が対馬でとれて、天皇に奉納し「これは大きな宝だ」とお喜びになった天皇が「大宝」という年号を付け、その年に建てられた神社だったので、「大宝八幡宮」という名前になったそうです。
 

手洗い場では七福神の石牌

 
手水舎には、「龍、河童、亀、蛙、七福神」となんとも縁起の良さそうな動物や神様が取り囲み、運気を向上させてくれます。
 

大きな七福神の石牌

 
境内にはいたる所に開運関係の置物や七福神などの石牌があり、さすがに開運パワースポットとして有名な神社さんだなと感心致します。
 

大正天皇の大王松

 
こちらは大正天皇の即位記念樹の大王松でご神木になっております。
拝殿の奥にある本殿は天正五年(1577年)に、下妻城主多賀谷尊経(重経)によって再建されたもので、国の重要文化財に指定されています。
 

大宝八幡宮の大きな神額

 
大宝八幡宮が有名になったのは、2005年に宝くじ売場を運営する会社が販売前の宝くじを大宝八幡宮で高額当選祈願をしてからだそうです。
 

宝くじ高額当選のお願いをする私

 
この会社の宝くじ売場から、翌年2006年のドリームジャンボ、サマージャンボ、年末ジャンボで2等1億円の高額当選が合計8本も誕生!
その後も多くの100万円以上の高額当選が続出しているようで、2006年からの高額当選総額は、なんと40億円を超えているそうです。
 

宝くじにご利益がありという大宝お守り

 
今では茨城県ナンバーワンの金運開運宝くじの御利益が有るパワースポットとして県外からも多くの参拝客が訪れています。
「特に宝くじの高額当選で実績があります」という、もの凄いお守りを大量に大人買いしました。
 

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2年連続で東京日本橋の福徳神社でバレンタインジャンボ宝くじ高額当選のお願い

2017年グリーンジャンボ宝くじでは、半年ほどたった夏に2等2000万円に当たったというご報告が有りました。
換金されていて証拠の写真などは全く何も無いのですが、寸志10万円も頂いちゃったのでやっぱり当たったんでしょうね~!
福徳神社は、江戸時代に富くじの発行を許された、数少ない社寺の一社です。
徳川家康が何度も参拝に訪れていて、テレビや雑誌で有名な宝くじ開運神社ですね。
二代将軍徳川秀忠が参詣したところ、「福徳とはまことにめでたい神号である」と賞賛され、鳥居に春の若芽の萌え出でたのをご覧になり、別名を「芽吹稲荷」と名付けたそうです。
 
高層ビル群に囲まれた福徳神社

 
東京駅からほど近い、コレド室町の裏側の、ビルに囲まれた一角に福徳神社はあります。
 

見事な鳥居で参拝記念撮影

 
江戸幕府以前は太田道灌公を合祀し、その兜・矢・鏃などが奉納されたそうです。
 

多くの参拝客で賑わう境内

 
福徳神社は武将の信仰が厚く、源義家朝臣が深く崇敬されていた事が伝わっています。
 

宝くじのご利益が有りそうな雰囲気の拝殿

 
流石に宝くじ発祥神社の一つと云われておりますので、ご利益が有りそうな雰囲気が有りますね。
 

富籤の高額当選の作法

 
富籤(宝くじ)祈願の作法です。三宝の上に宝くじを乗せ神楽鈴でお祓いをするようです。
 

バレンタインジャンボ宝くじの高額当選祈願

 
気合を入れてお賽銭を奮発し、二礼二拝一礼をして宝くじ大当たりのお願いを致しました。
 

富籤守りの写真

 
去年と同じように、社務所で福徳神社謹製の芽吹き富籤守りを大量に大人買いしました。
 

宝くじ高額当選の看板の前で記念撮影

 
2018年度バレンタインジャンボ宝くじでは、福徳神社で大当たりのお願いをして、金持神社で宝くじのご祈祷をする。
去年に引き続き、今年も神様へのお願い黄金のコンビでご利益を頂き、柳の下の二匹目のドジョウを狙います!
 

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