栃木県真岡市の大前恵比寿神社で宝くじ高額当選のご祈祷

日本一の大きさのえびす様

 
10月11日三連休明けに日本一のえびす様が鎮座する栃木県真岡市の大前恵比寿神社にやって来ました。
 

金運招福コイの池

 
金運招福コイの池というありがたいパワースポットには凄い数の絵馬が掛かっていました。
 

大前神社のご案内版

 
大前神社は五行川沿いにあり境内は凄い広さがあります。敷地には神社が二つに分かれており、左が恵比寿神社になります。
 

幸運の黄金釜で記念撮影

 
拝殿の中に入ったらまずは記念写真を撮りました。本日はご祈祷の為に照明がバッチリ設置してありました。お気遣いありがとうございました。
 

高額当選のお礼が描かれた絵馬

 
クリアケースの中には高額当選のお礼が書かれた絵馬が所狭しと並んでいます。億万長者がバンバン出ているようですね。流石です。
 

祭壇に祀られた宝くじの山

 
祭壇にオータムジャンボ宝くじを奉って高額当選のご祈祷の準備が出来ました。見栄えが良いようにセッティングしました。
 

宝くじ高額当選祈祷の開始

 
宮司さんと神職の方が二人という布陣でご祈祷の開始です。かなり大がかりなご祈祷の様子でちょっとびっくりしました。
 

若い神職の方の口上

 
若い神職の方がありがたい口上を述べています。キレのある素晴らしい口上で身が引き締まるようです。
 

白い御幣で宝くじをお祓い

 
バッサバッサと白い御幣を振りかざしてオータムジャンボ宝くじの山をお祓い致します。これぞ神事という感じです。
 

白い御幣で私もお祓いを受けます

 
お約束のバッサバッサと私も御利益を頂きます。神職さんのパフォーマンスが派手で恰好良い画になりますね。
 

神職の方の口上

 
粛々と良い流れでキレの有る素晴らしいご祈祷です。ご利益がありそうな雰囲気が高まってきました。
 

宮司さんが大きな太鼓をたたく

 
ここで宮司さんが派手で大きな太鼓を叩きます。カメラマンの方も参加しているので回りはバタバタしています。
 

年配の神職の方が口上

 
年上の神職の方が祭壇に登場致しました。二礼二拝一礼も優雅な仕草でやはりキレがありますね。
 

神職の方が長い口上を述べています

 
張りのある独特の声の調子でありがたい口上を粛々と述べます。神事の際の口上は経験が出ますね。
 

福鈴の儀で宝くじにご利益を注入

 
福鈴の儀というそうです。金色の鈴でオータムジャンボ宝くじにシャリンシャリンとご利益注入します。写真は1枚ですが鈴のパフォーマンスが長くご利益がかなり注入されました。
 

私も鈴でご利益を頂きます

 
私も福鈴で御利益を注入して頂きます。頭から御利益が降って来ます。これぞご祈祷!という感じの写真ですね。
 

宮司さんが太鼓を叩きます

 
ご祈祷が終わりになって宮司さんが太鼓を叩いて「宝くじ当選祈願祭」の終了となりました。祭りなのだそうですよ。
 

カメラマンの人にポーズをとる私

 
カメラマンの方が2人も参加していて、うちのカメラマンと合わせて3人が周りをバタバタしながら撮影致しました。
 

幸運の黄金釜に宝くじを入れて鈴を鳴らします

 
最後に幸運の黄金釜にオータムジャンボ宝くじを入れて鈴を鳴らして御利益注入致します。枚数が多くてすごい事になっています。
大前恵比寿神社の宮司さんが良い方で、撮影にもかなり協力して頂いて非常に助かりました。
お土産もいっぱい頂いたので宝くじと一緒に同封してお客さんにあげました。
ありがとうございました。
 

栃木県真岡市の大前恵比寿神社でオータムジャンボ宝くじ高額当選のお願い

大前神社の鳥居

 
真夏の炎天下の中でやって来ました、栃木県真岡市の大前恵比寿神社です。立派な鳥居が正面入り口にそびえます。
 

大前神社の神使鯉の話

 
大前神社は鯉が神使なのだそうです。深いお話が書いてありました。
 

日本一の大きさのえびす様像

 
左手には日本一大きな高さ20メートルのえびす様が腰を据えています。左手に金色の鯉を抱くえびす様は、金運招福や商売繁盛のご利益があるそうです。
 

開運招福コイの池

 
開運招福コイの池がありました。鯉にちなんだ占いなんかもあり、楽しませて頂いています。
 

拝殿入口の鈴

 
参拝の為の拝殿入口には鈴のお祓いがあります。おバカな頭が良くなるように頭の上で鳴らします。
 

幸運の黄金釜

 
拝殿を入ると幸運の黄金釜が鎮座しています。さっそく自分の財布を取り出してご利益を頂きました。
 

黄金釜に財布を入れて鈴でお祓い

 
黄金釜に財布を入れて鈴でお祓いです。お金が増えるかもしれませんね。
 

金ぴか物が多く祀られた祭壇

 
金ぴかな物が多く祀られた祭壇ですね。物凄く派手です。10月11日はここで宝くじのご祈祷を行います。
 

しめ縄の前で鈴を鳴らす私

 
鈴を鳴らして神様を呼んでいます。オータムジャンボ宝くじの高額当選のお願いをしました。
 

大黒天様の柱に抱き着く私

 
不謹慎っぽい、大黒天様の柱に抱き着く私です。あっちこっちでご利益を頂戴します。
 

高額当選のお礼の絵馬

 
高額当選のお礼の絵馬がずらっと並んでいますね。年に数人の方が高額当選の絵馬を奉納されているそうです。
 

宝くじが大当たりしたという絵馬

 
宝くじやロトが大当たりしたという絵馬ばかりです。100万円が多いようですが、億の絵馬も何枚かありますね。
 

鶴の泉の看板で記念撮影

 
こちらが鶴の泉です。鶴の置物もあり雰囲気があります。
 

御神水で五円玉を洗います

 
じゃぶじゃぶと御神水で五円玉を洗います。400枚の五円玉はかなりの重さになります。
 

洗い浄めた400枚の五円玉

 
洗い浄めた新品の五円玉をオータムジャンボをお申し込みのお客様全員に無料プレゼント致します。
 

井之頭銭洗い弁財天でサマージャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

2016年度サマージャンボ宝くじ高額当選必勝祈願の為に、東京都三鷹市の吉祥寺駅からほど近い井之頭公園の中にある井之頭弁財天に参拝しました!
お隣には宮崎駿の三鷹の森ジブリ美術館があり、最近ではテレビなどのメディアにも結構登場している人気急上昇のパワースポットです。
今回は発売初日と天赦日&一粒万倍日の宝くじ購入の為に、200万円を銭洗い弁財天の御神水で洗い清めて来ました!
 

井之頭銭洗い弁財天の拝殿正面

 
6月の雨が降り注ぎ肌寒い中で気合十分で井之頭弁財天に到着しました。
 

井之頭弁財天ののぼり

 
井之頭公園の中にある池のほとりに弁財天があります。朝が早いので静かです。
 

線香の煙を頭にかけます

 
おバカな脳みそが少しでもお利口になるように煙を注入します。
 

サマージャンボ宝くじ高額当選のお願い

 
神様にサマージャンボ宝くじの大当たりを引き込めますようにとバッチリお願いします。
 

拝殿の裏の銭洗い場

 
あまり目立ちませんが拝殿の裏側に銭洗い場があります。最近人気急上昇のパワースポットです。
 

200万円を持って記念撮影

 
発売初日と天赦日&一粒万倍日の西銀座と有楽町大黒天ではこの200万円で買います。
 

龍の像に200万円をこすり付け

 
ご利益を無理やり貰うがごとく御神水の出ている龍の像に200万円をこすりつけます。
 

御神水で200万円を洗い清めます

 
「高額当選お願いします!」と叫びながらジャブジャブと200万円を洗い清めました。
 

お土産のお守りを大量に買います

 
最後にお客さんへのお土産のお守りなどを大量に大人買いです。無料プレゼントです。
 

 
財天(弁才天)はインドのヒンドゥー教の神様サラスヴァティーで、豊かなる河といった意味で水の神様とされてきました。
井之頭弁財天も井の頭池の中にお祀りされています。
弁財天は農業や穀物の神様である宇賀神と習合して、五穀豊穣の神様としても崇められ、さらには「才」を「財」に置き換えて、財宝を授ける神様としての信仰がもっぱら盛んになったのでした。
井の頭弁財天にも、本堂の裏手に龍の形をした銭洗い弁天があり、お金を洗うと財産が増えるご利益があると云われてます。
宇賀神は老人の頭を持った白蛇の形をしており、井の頭弁財天でも絵馬は干支に関わらず白蛇の図柄ですし、また弁財天正面の赤い手すりの石段を登った左手には、宇賀神像が安置されています。
七福神の一人としておなじみの弁天様は琵琶を持った2本の手の女性ですが、井の頭弁財天のご本尊は8本の手を持った八臂像で、頭上に宇賀神を載せ鳥居を冠しています。
井の頭弁財天本堂は、弁天様のほかにも毘沙門天や大黒天もまつられており、一度に三福神がお参りできる大変ありがたいお堂です。

 

 


サマージャンボ宝くじ高額当選のお願い
YouTubeの動画もご覧下さい

 

サマージャンボ宝くじ高額当選祈願で開運勝運向上のご利益がある事で有名な原宿の東郷神社に参拝

東郷神社の大きな石牌

 

東郷神社ののぼりがいっぱい立っています

 

東郷記念館の建物と池と庭園

 

東郷神社のいわれと歴史が書かれた看板 

殉国と彫られた石牌

 

海軍の慰霊牌

 

お神水で身を清める私

 

階段の上は境内の入口

 

海の宮でお参りをします

 

ゼットのマークの旗があります

 

本殿の前で記念撮影

 

開運招福と書かれた大きな看板

 

宝くじ高額当選のお願いをします

 

東郷神社は、日露戦争でロシアのバルチック艦隊を日本海で撃沈させ、完全勝利を成し遂げた東郷平八郎元帥を祀っている東京の原宿にある神社です。
東郷平八郎は明治時代、日本海軍の司令官として日本の勝利に多大な貢献をしました。
日露戦争では当時世界最強と言われていた、ロシア帝国海軍バルチック艦隊を大胆な手法で破ったそうです。
その手腕は日本だけではなく、イギリスやアメリカなど海外でも評価されるほどでした。
東郷神社は、東郷平八郎を祀るために昭和15年に創建されました。
第二次世界大戦後、GHQによって日本の軍事的な銅像などは撤去されましたが、東郷のものはアメリカ海軍がそのまま残したそうです。
箱根駅伝では毎年、早稲田大学が東郷神社の勝守をタスキに縫い付けて走っています。
その効果もあるのか早稲田大学は、87回の箱根駅伝の中80回の出場と13回の優勝を飾っているのです。
勝利の神と呼ばれていた東郷平八郎が祀られていることから、勝負事や賭け事などで勝てると言われ、開運勝運向上のご利益があると信仰を集めています。

ドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で上野の摩利支天徳大寺に参上

摩利支天徳大寺入り口

 

摩利支天の看板

 

御徒町の町のど真ん中にあります

 

徳大寺の本殿前

 

摩利支天の提灯

 

水をかけお祈りします

 

本殿の中

 

高額当選を祈ります

 

最後に大摩利支尊天

 

仏教の守護神である開運大摩利支尊天を奉安することから摩利支天徳大寺とも称し、日本三大摩利支天の一つとして、江戸時代から聖徳太子の御作と伝わる摩利支天像をお祀りしているそうです。
摩利支天(まりしてん)とは、仏教を守護する天部の神で、参詣祈願の人々に「気力・体力・財力」を与え「厄を除き、福を招き、運を開く」と伝えられております。
昔は、武士階級の守護神として摩利支天への信仰が広まり、楠木正成や足利尊氏や毛利元就や徳川家康などの武将たちは、摩利支天の尊像や旗印と共に合戦に出陣したと云われました。
忠臣蔵で知られる大石内蔵助も髷の中に摩利支天の小像を入れて討ち入りに臨み、本懐成就を遂げたと伝えられております。
江戸時代中期以降には、民衆の間にも摩利支天信仰が盛んとなり、聖徳太子の御作と伝わる御尊像に開運吉祥の御利益を授かろうと、全国より参詣が押し寄せるに至ったそうです。
本堂正面の扁額「威光殿」は、威光の化身たる大摩利支尊天の拝殿の意として、吉田茂・元総理大臣の揮毫により寄贈されたものだそうです。