埼玉県秩父市の聖神社で2018年ハロウィンジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

西武秩父駅の正面看板

 
池袋駅から西武鉄道レッドアロー号に乗って西武秩父駅に到着しました。
8月最後の週ですが、36℃を超えている残暑がキツイ猛暑日となっています。
 

ようこそ芝桜駅へと書かれた看板

 
西武秩父駅から歩いて5分位の所に秩父鉄道御花畑駅があります。
最近は芝桜で有名になっちゃって、芝桜駅とかになってましたね。
秩父は美味しいお蕎麦屋さんが多いんですよ!(駅のなかの蕎麦と豚味噌焼き丼が美味しかったです)
 

秩父鉄道の派手な電車

 
平日月曜日ですが観光客がわんさか来ていますね。最近の秩父は素晴らしい観光地になっています。
秩父鉄道の電車も、派手な絵が描いてあり、すばらしい。
ここ、蒸気機関車SLも現役で走っているんですよ。
 

和銅黒谷駅のホームで記念撮影

 
ローカルな雰囲気の2両編成の単線の電車で和銅黒谷駅に到着しました。
田舎の雰囲気の駅舎で周りには何もありません。ちょっと歩くと国道にコンビニがありました。
 

秩父願い石巡礼の看板

 
和銅黒谷駅から歩いて10分位で聖神社に到着致しました。
地元の人々からも銭神様と呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として多くの人達に親しまれています。
 

村主聖神社と彫られている石柱

 
和同開珎誕生の地、秩父にある銭神様のご利益がある聖神社。
宝くじ祈願やビジネス開運祈願など多くの人達が訪れるそうですよ。
 

聖神社のノボリが多く立っている神社の入口

 
元明天皇の慶雲五年(西暦708年)に我が国初のニギアカガネ(自然銅)が武蔵国秩父郡(現在の埼玉県秩父市黒谷)から発見され朝廷に献上されました。
これを喜んだ朝廷は年号を「和銅」と改元し、日本最初の流通貨幣「和同開珎」を発行しました。
 

聖神社の拝殿正面全景

 
聖神社の創建は和銅元年2月13日で、和銅の産地といわれる露天掘りの遺跡が近くにあります。
聖神社創建当時、採掘された和銅石13個(神社に現存するのは大小2個)と、元明天皇下賜の銅製の蜈蚣(百足)雌雄一対が御神宝として納められ、今の銭神様として言われる所以になっております。
 

銭神様のご利益と書かれた看板

 
ニギアカガネ(自然銅)が御神体として奉られ、和同開珎ゆかりの神社であることから銭神様とも呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として注目されているそうです。
また、蜈蚣には足がたくさんあるので、 お金に困らないとも云われています。
 

宝くじ高額当選のお願いをしています

 
和銅が採掘された跡が、今もなお秩父市黒谷の和銅山に残されていて、和銅遺跡と呼ばれております。
露天掘跡の近く、聖神社より少し歩くと高さ5メートルもある「和同開珎」のモニュメントがあります。
 

参拝記念の写真撮影

 
この後、露天掘跡とか巨大モニュメントとか見に行こうとしたのですが、物凄い急こう配の山道を15分程歩くとの事で、36℃を超える炎天下を3分歩いたら心が折れました・・・
いつか夏以外に来て、いつか見に行って来ます。
 

お札やお守りやストラップが売っています

 
ご利益が有りそうなお守りやらストラップやら宝くじ入れやらおみくじやらを買っちゃいました。
最近は宝くじの当選祈願とか競馬の祈願とか金運開運のお願いとか参拝客が押し寄せて大忙しの神様だそうで、ご利益を期待致しましょう。
 

駅のホームには和同開珎のモニュメント

 
大きな円は「天」をあらわしており、四角が「地」をあらわしています。中国にある「天地和同」という言葉がありますね。
みんなが集まって仲良く暮らしてるいい国、それを記念して作ったのが和同開珎だそうです。
 

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愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社でサマージャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大曽根駅のホームで記念撮影

 
愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社で2018年度サマージャンボ宝くじの高額当選のお願いに行って来ました。
名古屋駅から中央本線で4つ目の大曽根駅で下車です。
 

山田天満宮の提灯の奥に本殿

 
山田天満宮は、名古屋城の鬼門である北東に厄災を除く守護神でもあり、学問の神様としても信仰を集めています。
 

境内に鎮座している撫で牛

 
境内には撫で牛が派手に鎮座しており、願いを込めて撫で牛をなでて気合い充分祈ります。
 

祈願金ねずみの絵馬

 
金明神の御神水でお金を洗い清めるとご利益があると云われています。
風水では「金の気は水の気に交わると増える」とされているところから、小銭を洗う行為は御利益が有りそうですね。
 

金神社の黄金銭洗い

 
金神社の黄金銭洗いの作法に則って、私も持っていた全財産を洗い浄めちゃいました。
 

壁一面に貼られている高額当選のお礼状

 
壁一面に貼られたお礼状です。当たりくじや当たり馬券などもあり期待が膨らみますね。
 

金神社の小さな拝殿

 
1983年に合祀された金神社(こがねじんじゃ)は、お金や宝くじにご利益があるといわれています。
 

地面に作られた方位の模様

 
山田天満宮は1746(延喜3)年に福徳円満、商売繁盛、金運招福、街道往来の御神徳と御加護を願って祀られました。
 

方位祈願牛の看板

 
こちらは学問関係にご利益が有ると云われている方位祈願牛です。鈴を買って奉納してお願いをするようです。
 

山田天満宮の本殿正面

 
今年のサマージャンボ宝くじは大きなヤツを頂いちゃいますよ。神様にバッチリお願い致しました。
 

宝くじ高額当選のお願い中

 
金運招福・商売繁盛・開運くじなどの福徳利益の御神徳を授かったような気がします。
 

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茨城県下妻市の大宝八幡宮でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大宝駅のホームで記念撮影

 
4回電車に乗って約3時間ほど掛かって秋葉原駅から守谷駅を経由して、茨城県下妻市にある関東鉄道常総線の大宝駅にやって来ました。
東京の西から来ると、かなりですね、遠いですね、電車がね、中々無いんですよ。
 

大宝八幡宮の大きな鳥居

 
本日は、関東では最古の歴史を誇るという、大宝八幡宮(だいほうはちまんぐう)でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願にやって参りました。
到着すると大鳥居が迎えてくれ、続いて立派な随身門(ずいしんもん)が出迎えてくれます。
 

大宝八幡宮の歴史の云われ

 
宝くじの高額当選などの財運招福の御利益があるという事で、多数のメディアにも取り上げられている有名な金運開運神社さんです。
 

拝殿に向かう参道

 
大宝元年(701年)に、国産の金が対馬でとれて、天皇に奉納し「これは大きな宝だ」とお喜びになった天皇が「大宝」という年号を付け、その年に建てられた神社だったので、「大宝八幡宮」という名前になったそうです。
 

手洗い場では七福神の石牌

 
手水舎には、「龍、河童、亀、蛙、七福神」となんとも縁起の良さそうな動物や神様が取り囲み、運気を向上させてくれます。
 

大きな七福神の石牌

 
境内にはいたる所に開運関係の置物や七福神などの石牌があり、さすがに開運パワースポットとして有名な神社さんだなと感心致します。
 

大正天皇の大王松

 
こちらは大正天皇の即位記念樹の大王松でご神木になっております。
拝殿の奥にある本殿は天正五年(1577年)に、下妻城主多賀谷尊経(重経)によって再建されたもので、国の重要文化財に指定されています。
 

大宝八幡宮の大きな神額

 
大宝八幡宮が有名になったのは、2005年に宝くじ売場を運営する会社が販売前の宝くじを大宝八幡宮で高額当選祈願をしてからだそうです。
 

宝くじ高額当選のお願いをする私

 
この会社の宝くじ売場から、翌年2006年のドリームジャンボ、サマージャンボ、年末ジャンボで2等1億円の高額当選が合計8本も誕生!
その後も多くの100万円以上の高額当選が続出しているようで、2006年からの高額当選総額は、なんと40億円を超えているそうです。
 

宝くじにご利益がありという大宝お守り

 
今では茨城県ナンバーワンの金運開運宝くじの御利益が有るパワースポットとして県外からも多くの参拝客が訪れています。
「特に宝くじの高額当選で実績があります」という、もの凄いお守りを大量に大人買いしました。
 

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金持神社でバレンタインジャンボ宝くじ高額当選のご祈祷

特急やくもの出雲市行きの看板

 
岡山駅朝8時出発の特急やくもの出雲市行きです。
本日の朝食は岡山駅の1階にあるやよい軒で焼き魚定食をバッチリ食べちゃいました。
 

JR根雨駅に到着しました

 
川を遡って山奥を登って約2時間ほどで根雨駅に到着致しました。
根雨駅で降りるお客さんは開運★当り隊だけでした。
 

国道沿いの金持神社の売店に到着

 
10時に根雨駅からタクシーを呼んだら「10分で到着しますよ」を4回ほど繰り返し、1時間ほどかかって国道沿いの金持神社の売店に到着しました。
週末の夜にピザの出前を頼んでいる時の「まだかな?まだかな?」的電話みたいでした。
 

金運開運願うなら金持神社ののぼり

 
山陰地方最強パワースポットの金運開運願うなら金持神社です。
売店では今年もお土産を大人買い致しました。
 

金持神社参道入り口の看板

 
こちらが金持神社参道入り口の看板です。
この辺りは雪がまだまだ積もったまんまの状態ですね。
 

あたり一面雪が積もっています

 
段々見えてきました、あの山に金持神社がございます。
真冬の寒い平日にもかかわらず、多くの参拝客で賑わっておりますね。
 

金持神社の鳥居

 
金持神社の参拝客はほぼ99%の方が車で来ています。
皆さんオフシーズンなので電車では来ないようですね。
 

参道の88段の急な階段

 
参道は88段の地獄のような階段が待ち構えております。
開運★当り隊はバックが重いので、裏側の道をタクシーで拝殿の後ろまで登ってもらっちゃいます。
 

金持神社の拝殿に到着して記念撮影

 
ついに到着しました、日本一縁起の良い名前の金持神社です。
山陰地方最強のパワースポットですから、今回もご利益をいっぱい頂きます。
 

金持神社の由緒と指画龍神之図の解説

 
金持神社の由緒と指画龍神之図の解説ですね。
歴史を感じさせる拝殿は最近工事をしたようで少しだけリニューアルしたようです。
 

拝殿の横には多くの絵馬

 
「還暦に億万長者になりました」「ロト6と競馬と宝くじがあたりました」「ジャンボ宝くじで3億円に当選しました」
などのお礼参りに来られた方々の喜びの声があります。
 

拝殿の中の指画龍神之図

 
拝殿の中には濱田壽峰作の指で描いたという指画「龍神之図」があります。
写真では分かりずらいのですが、実物を見るとかなりの迫力に圧倒されますよ。
 

宮司さんによる太鼓でご祈祷の開始

 
2018年度バレンタインジャンボ宝くじの高額当選のご祈祷の開始です。
まずは宮司さんによるリズミカルな太鼓の音色で盛り上がります。
 

氷点下の拝殿の中で進むご祈祷

 
山の中の拝殿の中は氷点下です、もう寒いのなんのって。
 

宮司さんの口上が拝殿に響き渡ります

 
宮司さんのキレのあるありがたい口上が拝殿の中に響き渡ります。
 

宝くじにバッサバッサと御幣でお祓いをします

 
山のような宝くじにバッサバッサと御幣でお祓いをします。
 

私も御幣でお祓いを受けます

 
修祓(しゅばつ)は白い御幣で罪穢れをお祓いします。
 

祝詞奏上(のりとそうじょう)の儀式

 
祝詞奏上(のりとそうじょう)の儀は祝詞を読み神様にお願い事を致します。
 

二礼二拝一礼をして神様に高額当選のお願い

 
私も二礼二拝一礼をして神様に高額当選のお願いをバッチリ致します。
 

山のようなバレンタインジャンボ宝くじの前で記念撮影

 
約24000枚のバレンタインジャンボ宝くじ高額当選のご祈祷となりました。
 

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福岡県の南蔵院でハロウィンジャンボ宝くじ高額当選のお願い

城戸南蔵院前駅の看板

 
ハロウィンジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で、宝くじの高額当選にご利益が有ると云われる、福岡県糟屋郡篠栗町にある南蔵院(なんぞういん)に参拝しにきました!
博多駅から電車に乗って30分、城戸南蔵院前駅から徒歩で3分で到着です。
 

別格本山南蔵院の看板

 
南蔵院は高野山真言宗の別格本山でもあり、篠栗四国総本山とも呼ばれているようです。
福岡なのに四国と呼ばれているのは、篠栗八十八ヶ所の1番札所だからでしょう。
篠栗には四国のように、八十八ヶ所の霊場があり、1番札所が南蔵院です。
巡礼の起点ということもあり霊場の中では最も広く立派です。
 

巨大な招き猫の石造

 
境内には開運パワースポットらしく、巨大な招き猫の石像が鎮座しております。
参拝する人たちの3割位は外国人観光客の人たちですね。外人さんも楽しいんでしょうかね。
 

落雷して剥がれた木の幹に、直に雷神様を掘ったご神木

 
敷地内には落雷して剥がれた木の幹に、直に雷神様を掘ったご神木なども見応えあります。
雷が落ちた木には雷神様が宿ると言われてるそうですよ。
 

凄い形相の睨みを効かした巨大な不動明王像

 
境内には真っ赤な炎をバックに、凄い形相の睨みを効かした巨大な不動明王像も鎮座しています。
本当に何もかもが巨大です。
 

横綱白鳳の奉納した提灯

 
横綱白鳳が奉納したという提灯です。
かなりメジャーな開運パワースポットですからね。
 

七福神の置物

 
プロゴルファー片山さんが奉納した提灯です。
奥にはかわいい七福神が陳列されております。
 

黄金の釈迦涅槃像

 
巨大な釈迦涅槃像の下にはお土産屋さんなどもあり、結構楽しめます。
今日は法事をやっている方たちも居るわ、外人さんも居るわ、参拝客も居るわで大混雑です。
 

巨大な釈迦涅槃像(しゃかねはんぞう)

 
ブロンズ製では世界一大きいとされる、巨大な釈迦涅槃像(しゃかねはんぞう)で有名ですね。
高さが11メートル横幅が41メートルもあり、重さ300トンという規模は圧巻の迫力です。
 

巨大なお釈迦様の不思議な紋様の足の裏

 
正面向かって右側には、巨大なお釈迦様の不思議な紋様の足の裏が見られます。
これは仏足(ぶっそく)といって、お釈迦様の足裏の模様を石に刻んだもので、こちらも礼拝の対象です。
それぞれの紋様にも意味があり、お釈迦様の尊い教えと慈悲の心が込められています。
 

宝くじの高額当選のお願いをしました

 
南蔵院の住職は何度も宝くじを当てていて、テレビなどでも紹介されている超有名人です。
1995年のジャンボ宝くじで1億3000万円の大当たり。
その数日後にはナンバーズ4で合計560万円の大当たり。
その後も大小あわせて30回以上の高額当選を繰り返しているという、恐ろしく強運の持ち主だそうです。
この幸せを多くの人におすそ分けしたいという事で、大黒天様を祀った大黒堂を建立したそうです。
 

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