2021年度ドリームジャンボ宝くじでは茨城県ひたちなか市の酒列磯前神社(さかつらいそさきじんじゃ)で高額当選の参拝!

酒列磯前神社の名前の石牌と鳥居と森のトンネル

2021年度ドリームジャンボ宝くじの高額当選のお願いの為に、茨城県ひたちなか市の酒列磯前神社(さかつらいそさきじんじゃ)にやってきました!東京都世田谷の事務所からはかなり遠く、片道約4時間ほど掛かりました。酒列磯前神社は、ひたちなか海浜鉄道磯崎駅から徒歩約12分です。

 

樹齢300年以上の常緑広葉樹や椿が生育している深い緑のトンネル

酒列磯前神社の参道は、大きな鳥居と深い緑のトンネルから始まります。参道の両側に樹齢300年以上のオオバイボダ、スダジイ、ヒサカキ、ユズリハ、モチノキ、シロダモ、ヤブツバキ、タブノキなどの常緑広葉樹、椿が生育しています。広葉樹林は、関東にはほぼないと言われ国内でも希少な森の一つです。まるでアニメのジブリの世界のようです。

 

参道の途中の小さな鳥居の下に海が広がる絶景ポイント

こちらは参道の途中にある鳥居から見える海の景色が素晴らしい所です。このような絶景は中々ありません。したまで降りて散策しようと思いましたが、戻ってくるのぼりの階段が恐ろしく断念です。

 

緑のトンネルを抜けると酒列磯前神社の境内入り口

深い緑のトンネルを抜けると、多くの参拝客で賑わう酒列磯前神社の境内に到着。年間では5万人ほどの参拝客が訪れる宝くじ開運神社です。皆さん御朱印がお好きですね。

 

ウミガメの石像を撫でる私

境内に入って左にぴかぴかに光ったウミガメの石像があります。このカメは宝くじの高額当選者の寄贈によるもので、撫でるとご利益があると評判です。私もベタベタに撫でまわしました。

 

宝くじ祈願の方法が書かれた看板

ジョイフル本田ニューポートひたちなか店内の宝くじ売場「ジョイフル本田チャンスセンター」では、毎年酒列磯前神社で宝くじ高額当選祈願祭をしていて、お祓いをした売場からここ数年間で総額約60億円の宝くじ当選があったそうですよ。お守りはかなりなお値段で、強気な商売のようです。

 

神楽殿には平磯町のお神輿や酒樽が展示しています

境内の右手には神楽殿(かぐらでん)があり、平磯町のお神輿や酒樽が展示しています。古来、お酒は薬として認識されていて、人々を救うために薬として酒造りを教え、その酒を列ねた事から「酒列」となったようです。

 

正面から見た酒列磯前神社の拝殿の全景

境内正面の拝殿上部には、日光東照宮の「眠り猫」を彫った左甚五郎の作と言われている「リスとブドウ」の彫刻が掲げられています。酒列磯前神社に祀られているご祭神は「少彦名命」です。少彦名命は日本という国づくりに関わった重要な神様であり、一寸法師のモデルになったとも言われています。

 

拝殿でドリームジャンボ宝くじ高額当選のお願い中の私

私も酒列磯前神社の御利益をたっぷり頂いて、2021年度ドリームジャンボ宝くじで開運パワー炸裂の開運★当り隊です。
茨城県ひたちなか市磯崎町4607番地2

 

 

埼玉県秩父市の聖神社で2018年ハロウィンジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

西武秩父駅の正面看板

 
池袋駅から西武鉄道レッドアロー号に乗って西武秩父駅に到着しました。
8月最後の週ですが、36℃を超えている残暑がキツイ猛暑日となっています。
 

ようこそ芝桜駅へと書かれた看板

 
西武秩父駅から歩いて5分位の所に秩父鉄道御花畑駅があります。
最近は芝桜で有名になっちゃって、芝桜駅とかになってましたね。
秩父は美味しいお蕎麦屋さんが多いんですよ!(駅のなかの蕎麦と豚味噌焼き丼が美味しかったです)
 

秩父鉄道の派手な電車

 
平日月曜日ですが観光客がわんさか来ていますね。最近の秩父は素晴らしい観光地になっています。
秩父鉄道の電車も、派手な絵が描いてあり、すばらしい。
ここ、蒸気機関車SLも現役で走っているんですよ。
 

和銅黒谷駅のホームで記念撮影

 
ローカルな雰囲気の2両編成の単線の電車で和銅黒谷駅に到着しました。
田舎の雰囲気の駅舎で周りには何もありません。ちょっと歩くと国道にコンビニがありました。
 

秩父願い石巡礼の看板

 
和銅黒谷駅から歩いて10分位で聖神社に到着致しました。
地元の人々からも銭神様と呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として多くの人達に親しまれています。
 

村主聖神社と彫られている石柱

 
和同開珎誕生の地、秩父にある銭神様のご利益がある聖神社。
宝くじ祈願やビジネス開運祈願など多くの人達が訪れるそうですよ。
 

聖神社のノボリが多く立っている神社の入口

 
元明天皇の慶雲五年(西暦708年)に我が国初のニギアカガネ(自然銅)が武蔵国秩父郡(現在の埼玉県秩父市黒谷)から発見され朝廷に献上されました。
これを喜んだ朝廷は年号を「和銅」と改元し、日本最初の流通貨幣「和同開珎」を発行しました。
 

聖神社の拝殿正面全景

 
聖神社の創建は和銅元年2月13日で、和銅の産地といわれる露天掘りの遺跡が近くにあります。
聖神社創建当時、採掘された和銅石13個(神社に現存するのは大小2個)と、元明天皇下賜の銅製の蜈蚣(百足)雌雄一対が御神宝として納められ、今の銭神様として言われる所以になっております。
 

銭神様のご利益と書かれた看板

 
ニギアカガネ(自然銅)が御神体として奉られ、和同開珎ゆかりの神社であることから銭神様とも呼ばれ、お金儲けの縁起の神様として注目されているそうです。
また、蜈蚣には足がたくさんあるので、 お金に困らないとも云われています。
 

宝くじ高額当選のお願いをしています

 
和銅が採掘された跡が、今もなお秩父市黒谷の和銅山に残されていて、和銅遺跡と呼ばれております。
露天掘跡の近く、聖神社より少し歩くと高さ5メートルもある「和同開珎」のモニュメントがあります。
 

参拝記念の写真撮影

 
この後、露天掘跡とか巨大モニュメントとか見に行こうとしたのですが、物凄い急こう配の山道を15分程歩くとの事で、36℃を超える炎天下を3分歩いたら心が折れました・・・
いつか夏以外に来て、いつか見に行って来ます。
 

お札やお守りやストラップが売っています

 
ご利益が有りそうなお守りやらストラップやら宝くじ入れやらおみくじやらを買っちゃいました。
最近は宝くじの当選祈願とか競馬の祈願とか金運開運のお願いとか参拝客が押し寄せて大忙しの神様だそうで、ご利益を期待致しましょう。
 

駅のホームには和同開珎のモニュメント

 
大きな円は「天」をあらわしており、四角が「地」をあらわしています。中国にある「天地和同」という言葉がありますね。
みんなが集まって仲良く暮らしてるいい国、それを記念して作ったのが和同開珎だそうです。
 

愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社でサマージャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大曽根駅のホームで記念撮影

 
愛知県名古屋市の山田天満宮-金神社で2018年度サマージャンボ宝くじの高額当選のお願いに行って来ました。
名古屋駅から中央本線で4つ目の大曽根駅で下車です。
 

山田天満宮の提灯の奥に本殿

 
山田天満宮は、名古屋城の鬼門である北東に厄災を除く守護神でもあり、学問の神様としても信仰を集めています。
 

境内に鎮座している撫で牛

 
境内には撫で牛が派手に鎮座しており、願いを込めて撫で牛をなでて気合い充分祈ります。
 

祈願金ねずみの絵馬

 
金明神の御神水でお金を洗い清めるとご利益があると云われています。
風水では「金の気は水の気に交わると増える」とされているところから、小銭を洗う行為は御利益が有りそうですね。
 

金神社の黄金銭洗い

 
金神社の黄金銭洗いの作法に則って、私も持っていた全財産を洗い浄めちゃいました。
 

壁一面に貼られている高額当選のお礼状

 
壁一面に貼られたお礼状です。当たりくじや当たり馬券などもあり期待が膨らみますね。
 

金神社の小さな拝殿

 
1983年に合祀された金神社(こがねじんじゃ)は、お金や宝くじにご利益があるといわれています。
 

地面に作られた方位の模様

 
山田天満宮は1746(延喜3)年に福徳円満、商売繁盛、金運招福、街道往来の御神徳と御加護を願って祀られました。
 

方位祈願牛の看板

 
こちらは学問関係にご利益が有ると云われている方位祈願牛です。鈴を買って奉納してお願いをするようです。
 

山田天満宮の本殿正面

 
今年のサマージャンボ宝くじは大きなヤツを頂いちゃいますよ。神様にバッチリお願い致しました。
 

宝くじ高額当選のお願い中

 
金運招福・商売繁盛・開運くじなどの福徳利益の御神徳を授かったような気がします。
 

金持神社でバレンタインジャンボ宝くじ高額当選のご祈祷

特急やくもの出雲市行きの看板

 
岡山駅朝8時出発の特急やくもの出雲市行きです。
本日の朝食は岡山駅の1階にあるやよい軒で焼き魚定食をバッチリ食べちゃいました。
 

JR根雨駅に到着しました

 
川を遡って山奥を登って約2時間ほどで根雨駅に到着致しました。
根雨駅で降りるお客さんは開運★当り隊だけでした。
 

国道沿いの金持神社の売店に到着

 
10時に根雨駅からタクシーを呼んだら「10分で到着しますよ」を4回ほど繰り返し、1時間ほどかかって国道沿いの金持神社の売店に到着しました。
週末の夜にピザの出前を頼んでいる時の「まだかな?まだかな?」的電話みたいでした。
 

金運開運願うなら金持神社ののぼり

 
山陰地方最強パワースポットの金運開運願うなら金持神社です。
売店では今年もお土産を大人買い致しました。
 

金持神社参道入り口の看板

 
こちらが金持神社参道入り口の看板です。
この辺りは雪がまだまだ積もったまんまの状態ですね。
 

あたり一面雪が積もっています

 
段々見えてきました、あの山に金持神社がございます。
真冬の寒い平日にもかかわらず、多くの参拝客で賑わっておりますね。
 

金持神社の鳥居

 
金持神社の参拝客はほぼ99%の方が車で来ています。
皆さんオフシーズンなので電車では来ないようですね。
 

参道の88段の急な階段

 
参道は88段の地獄のような階段が待ち構えております。
開運★当り隊はバックが重いので、裏側の道をタクシーで拝殿の後ろまで登ってもらっちゃいます。
 

金持神社の拝殿に到着して記念撮影

 
ついに到着しました、日本一縁起の良い名前の金持神社です。
山陰地方最強のパワースポットですから、今回もご利益をいっぱい頂きます。
 

金持神社の由緒と指画龍神之図の解説

 
金持神社の由緒と指画龍神之図の解説ですね。
歴史を感じさせる拝殿は最近工事をしたようで少しだけリニューアルしたようです。
 

拝殿の横には多くの絵馬

 
「還暦に億万長者になりました」「ロト6と競馬と宝くじがあたりました」「ジャンボ宝くじで3億円に当選しました」
などのお礼参りに来られた方々の喜びの声があります。
 

拝殿の中の指画龍神之図

 
拝殿の中には濱田壽峰作の指で描いたという指画「龍神之図」があります。
写真では分かりずらいのですが、実物を見るとかなりの迫力に圧倒されますよ。
 

宮司さんによる太鼓でご祈祷の開始

 
2018年度バレンタインジャンボ宝くじの高額当選のご祈祷の開始です。
まずは宮司さんによるリズミカルな太鼓の音色で盛り上がります。
 

氷点下の拝殿の中で進むご祈祷

 
山の中の拝殿の中は氷点下です、もう寒いのなんのって。
 

宮司さんの口上が拝殿に響き渡ります

 
宮司さんのキレのあるありがたい口上が拝殿の中に響き渡ります。
 

宝くじにバッサバッサと御幣でお祓いをします

 
山のような宝くじにバッサバッサと御幣でお祓いをします。
 

私も御幣でお祓いを受けます

 
修祓(しゅばつ)は白い御幣で罪穢れをお祓いします。
 

祝詞奏上(のりとそうじょう)の儀式

 
祝詞奏上(のりとそうじょう)の儀は祝詞を読み神様にお願い事を致します。
 

二礼二拝一礼をして神様に高額当選のお願い

 
私も二礼二拝一礼をして神様に高額当選のお願いをバッチリ致します。
 

山のようなバレンタインジャンボ宝くじの前で記念撮影

 
約24000枚のバレンタインジャンボ宝くじ高額当選のご祈祷となりました。
 

佐賀県唐津市の宝当神社でサマージャンボ宝くじ高額当選祈願

新幹線の博多駅ホームで記念撮影

 
大阪から新幹線で博多に到着しました。
夏休み期間中のお盆なので、指定席が取れず、奮発してグリーン車に乗っちゃいました。
今晩の夕飯はカップめんですね(笑)
これから昭和バスに90分位乗って、唐津に移動します。
 

唐津城下の駐車場の中の宝当神社の看板

 
8月10日朝9時前ですが、セミの大合唱が凄い、唐津城下の駐車場の中の海上タクシー乗り場にやって来ました。
タイミングが良く、船が待機していたので、サクッと高島に出発します。
タイミングが悪い時には、1時間位待っても船が来なくて、定期船の船まで待つこともあります。
 

海上から見た唐津城

 
炎天下で凄く暑いのですが、潮風が爽やかな海上タクシー(船)です。
ジリジリと日に焼けながら、海上より凛々しい姿の唐津城を望みます。
 

船に乗って高島に到着して記念撮影

 
元は漁船だったと思われる海上タクシーで、10分ほどで高島に到着しました。
キャリーバックが重いので、海に落ちないか心配になっちゃいます。
 

サマージャンボ宝くじは発売中の横断幕

 
高島に上陸したら早速宝当乃館さんに行って来ます。
サマージャンボ宝くじは、本日が発売最終日となっております。
 

宝当乃館さんの全景

 
宝当乃館さんの社長さんが、昔宝くじで大当たりして建てたという、宝当乃館さんです。
宝くじの購入やお土産などでいつもお世話になっております。
 

派手な装飾の宝くじ売場

 
毎回来るたびに派手な装飾になっていく宝くじ売場です。
去年からサバサンドを派手に売り出して「サバサンドを島の名物にするぞ」とおっしゃっていました(笑)
 

店内でサマージャンボ宝くじを買って記念撮影

 
予約してあったサマージャンボ宝くじを買いました。
たまに宝くじの売り切れが発生することがあるので、気を使います。
島なので宝くじをすぐに補充、というわけにはなかなかいかないそうですよ。
 

宝当神社の入口の看板

 
東京からは1200キロも離れた宝当神社にやっと到着しました。
東京~唐津~東京~お客様のお手元へと2500キロ以上日本を縦断する宝くじです。
さながら7億円という夢を乗せた宝くじ夢紀行といったところでしょうか。
 

境内には金運の派手な看板

 
宝当神社の境内には金運や開運の派手な看板がいっぱいあります。
ご利益が有りそうな雰囲気が漂っているようです。
 

宝当神社の拝殿の全景

 
こちらが日本一宝くじのご利益があると云われる宝当神社の拝殿です。
こじんまりしていますが、開運パワーが秘められています。
 

拝殿の前の看板の前で参拝記念撮影

 
一つ20キロ以上もあるキャリーバックを3人で運び込みました。
撮影していると周りのギャラリーが騒いで写メをバンバン撮っていました。
 

山のように祭壇に積まれたサマージャンボ宝くじ

 
祭壇に積まれた山のようなサマージャンボ宝くじです。
多くのお客様の高額当選に掛ける熱い思いが詰まっています。
右の奥に、お客様のお願いが書かれた開運絵馬を奉納致しました。
 

祭壇に奉られた宝くじで記念撮影

 
今回は約40000枚のサマージャンボ宝くじ高額当選祈願となりました。
7億円と1億円と100万円がどれだけ入っている事でしょうね。期待は大!
 

寶當神社の看板で宝くじ大当たりのお願い

 
お約束の記帳にも寶當神社の神額をバックに、神様に大当たりのお願いをバッチリ書きました。
スタッフ一同、全てのお客様に宝当神社の神様の微笑みが降り注ぐ事を祈っております。
 

野崎酒店さんの店舗全景

 
いつもお土産などでお世話になっている野崎酒店さんにやって来ました。
名物お母さんも元気いっぱいで宝当巾着を販売中でした。
 

猫のふくちゃんのお願いポーズ

 
猫のふくちゃんがお願いポーズをしてくれました。
週刊誌や新聞や写真集やテレビにも出演している有名な猫ちゃんです。
お願いポーズも見れたので、今回はきっと良い事がある!と、確信しちゃいます。
 

帰りの海上から見た高島

 
帰りの海上タクシーから見た高島に別れを告げます。
次回は、12月の年末ジャンボ宝くじで宝当神社にやって来ます。
これから東京に帰って、鬼のように忙しくて、難解で複雑な発送作業が待っております。