茨城県下妻市の大宝八幡宮でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願

大宝駅のホームで記念撮影

 
4回電車に乗って約3時間ほど掛かって秋葉原駅から守谷駅を経由して、茨城県下妻市にある関東鉄道常総線の大宝駅にやって来ました。
東京の西から来ると、かなりですね、遠いですね、電車がね、中々無いんですよ。
 

大宝八幡宮の大きな鳥居

 
本日は、関東では最古の歴史を誇るという、大宝八幡宮(だいほうはちまんぐう)でドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願にやって参りました。
到着すると大鳥居が迎えてくれ、続いて立派な随身門(ずいしんもん)が出迎えてくれます。
 

大宝八幡宮の歴史の云われ

 
宝くじの高額当選などの財運招福の御利益があるという事で、多数のメディアにも取り上げられている有名な金運開運神社さんです。
 

拝殿に向かう参道

 
大宝元年(701年)に、国産の金が対馬でとれて、天皇に奉納し「これは大きな宝だ」とお喜びになった天皇が「大宝」という年号を付け、その年に建てられた神社だったので、「大宝八幡宮」という名前になったそうです。
 

手洗い場では七福神の石牌

 
手水舎には、「龍、河童、亀、蛙、七福神」となんとも縁起の良さそうな動物や神様が取り囲み、運気を向上させてくれます。
 

大きな七福神の石牌

 
境内にはいたる所に開運関係の置物や七福神などの石牌があり、さすがに開運パワースポットとして有名な神社さんだなと感心致します。
 

大正天皇の大王松

 
こちらは大正天皇の即位記念樹の大王松でご神木になっております。
拝殿の奥にある本殿は天正五年(1577年)に、下妻城主多賀谷尊経(重経)によって再建されたもので、国の重要文化財に指定されています。
 

大宝八幡宮の大きな神額

 
大宝八幡宮が有名になったのは、2005年に宝くじ売場を運営する会社が販売前の宝くじを大宝八幡宮で高額当選祈願をしてからだそうです。
 

宝くじ高額当選のお願いをする私

 
この会社の宝くじ売場から、翌年2006年のドリームジャンボ、サマージャンボ、年末ジャンボで2等1億円の高額当選が合計8本も誕生!
その後も多くの100万円以上の高額当選が続出しているようで、2006年からの高額当選総額は、なんと40億円を超えているそうです。
 

宝くじにご利益がありという大宝お守り

 
今では茨城県ナンバーワンの金運開運宝くじの御利益が有るパワースポットとして県外からも多くの参拝客が訪れています。
「特に宝くじの高額当選で実績があります」という、もの凄いお守りを大量に大人買いしました。
 

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