ドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で上野の摩利支天徳大寺に参上

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摩利支天徳大寺入り口

 

摩利支天の看板

 

御徒町の町のど真ん中にあります

 

徳大寺の本殿前

 

摩利支天の提灯

 

水をかけお祈りします

 

本殿の中

 

高額当選を祈ります

 

最後に大摩利支尊天

 

仏教の守護神である開運大摩利支尊天を奉安することから摩利支天徳大寺とも称し、日本三大摩利支天の一つとして、江戸時代から聖徳太子の御作と伝わる摩利支天像をお祀りしているそうです。
摩利支天(まりしてん)とは、仏教を守護する天部の神で、参詣祈願の人々に「気力・体力・財力」を与え「厄を除き、福を招き、運を開く」と伝えられております。
昔は、武士階級の守護神として摩利支天への信仰が広まり、楠木正成や足利尊氏や毛利元就や徳川家康などの武将たちは、摩利支天の尊像や旗印と共に合戦に出陣したと云われました。
忠臣蔵で知られる大石内蔵助も髷の中に摩利支天の小像を入れて討ち入りに臨み、本懐成就を遂げたと伝えられております。
江戸時代中期以降には、民衆の間にも摩利支天信仰が盛んとなり、聖徳太子の御作と伝わる御尊像に開運吉祥の御利益を授かろうと、全国より参詣が押し寄せるに至ったそうです。
本堂正面の扁額「威光殿」は、威光の化身たる大摩利支尊天の拝殿の意として、吉田茂・元総理大臣の揮毫により寄贈されたものだそうです。

 

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