佐賀県唐津市の宝当神社で年末ジャンボ宝くじ高額当選祈願

博多駅前のクリスマスイルミネーション

 
毎年お約束の、博多駅前クリスマスイルミネーションです。
時刻は7時近くになりましたが、これからバスに90分乗って唐津に出発です。
 

宝当神社へようこそと書かれた看板

 
12月19日朝9時過ぎには、高島に渡る海上タクシー乗り場に到着です。
後ろに見えるのは凛々しい姿の唐津城です。
 

大型バックを船に積み込んで記念撮影

 
ラッキーな事に船が居ました。大体いつも居ないのですが、今日は朝からツイています。
バックが重いので、船に乗せるときに海に落ちないか、いつも心配しちゃいます。
 

年末ジャンボ宝くじ発売中と書かれた横断幕

 
年末ジャンボ宝くじは12月22日まで発売中です。
高島は玄界灘の寒風が物凄く寒くて、一発で風邪を引きました。
 

高島に出川哲郎がやってきたという写真

 
テレビ東京の出川哲郎の「充電させてもらえませんか」がやってきたようです。
電動スクーターバイクの旅番組ですね。私も見たことが有ります。
 

宝当乃館の全景

 
高島に上陸したら、早速宝当乃館さんで宝くじを買ってきます。
年末ジャンボ宝くじ発売期間中は、朝早くから営業しているようです。
 

年末ジャンボ宝くじで1000万円が2本出たという看板

 
去年の年末ジャンボプチ1等1000万円が2本出たらしいですね。
そろそろ億以上の大当たりが出そうな雰囲気がしております。
 

宝当乃館の宝くじ売場

 
ま~、ゴチャゴチャとした感じの宝くじ売場です。
朝っぱらから、ここの社長さんが作詞作曲した唐津高島宝当音頭という音楽がガンガン流れております。
 

店内で年末ジャンボ宝くじを買った記念撮影

 
店内では、取り置き予約の宝くじを買って、お土産を大人買いして、世間話をちょっとして、宝当神社に出発です。
最近の物価高でお土産の値段もちょっとお高くなっちゃいましたね、困りました。
 

宝当神社の入口のノボリ

 
宝当乃館から歩いて1分で宝当神社に到着しました。
昨日東京を朝一番に出発して、2500キロの西日本縦断宝くじの旅の折り返し地点です。
 

宝当神社の鳥居には寶當神社と書かれた神額

 
宝当神社の鳥居の神額には寶當神社と彫られています。
宝くじのご利益が有ると有名になったのは、ここ20年位でしょうかね。
開運★当り隊は12年前から来ています。
 

境内には開運の看板が有ります

 
以前は神社の入口に立ててあった看板が、台風で吹き飛んでしまって、ここに張り付けてありました。
境内はご利益が有りそうな雰囲気がムンムンしますね。
 

拝殿の全景正面

 
ついに到着しました。
ここが日本一宝くじのご利益があると云われる宝当神社の拝殿です。
 

宝当神社の看板の前で記念撮影

 
宝当神社の云われが書いてある看板の前で参拝記念撮影です。
1つ20キロの重さのキャリーバックを4人で運び込みました。
 

祭壇に山のように奉られた年末ジャンボ宝くじ

 
今回は約700名のお客様分で約60000枚の年末ジャンボ宝くじとなりました。
宝当神社の神様に高額当選のお願いをバッチリ致しました。
 

記帳に書いた宝くじ高額当選のお願い

 
多くのお客様の大当たりに賭ける熱い思いをバッチリ書き込みました。
全てのお客様に宝当神社の神様の微笑みが降り注ぐ事をスタッフ一同お祈りいたします。
 

野崎酒店のお店全景

 
こちらは、いつもお土産などでお世話になっている野崎酒店さんです。
テレビや雑誌などにいつも登場するお母さんが元気いっぱいです。
 

雑誌の記事に掲載された猫のお願いポーズ

 
テレビや雑誌などマスコミに登場する、お願いポーズの猫ちゃんで有名です。
猫ちゃんの写真集まで出ているという人気ぶりぶりです。
 

店内で猫のお願いポーズ

 
今回もお母さんにお願いして猫の当るくんとか他2匹にお願いポーズを撮らせてもらいました。
デジカメの連写モードで300枚位撮影したんですが、これがベストショットになりました。
手の上がり具合とか、やっぱり猫の福ちゃんが一番撮影しやすいんです。
 

帰りの船から見た高島

 
帰りの船から見た高島に別れを告げます。
宝当神社に次に来るのは来年の夏になりま~す。
これからイカの刺身定食を食べて、バスに乗って福岡空港に行って、1時間半待って飛行機で羽田に行って、バスに乗って帰ります。
夜の9時には家でお風呂に入れる事でしょう。(遠い)
 

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