サマージャンボ宝くじ必勝祈願で東京タワー大神宮に参拝しました

東京タワー全景

 
梅雨の合間の曇空に、30年ぶりに東京タワーにやって来ました。
東京23区の中で1番高い位置の神社なので高い大当りのお願いです。
 

東京タワーの窓

 
こちらが有名な東京タワーのルックダウンウインドウです。ちょっと怖くて下を見ながら歩けません。
 

東京タワー大神宮の看板

 
東京タワー大展望台2階「タワー大神宮」の祭神は天照皇大神で、昭和52年7月に伊勢神宮より御分霊を迎え、すぐ近くに位置する「幸稲荷神社」の境外来社となっています。
 

東京タワー大神宮の云われ

 
東京23区で最も高い場所に位置する神社であることから、何かを高くしたい人にご利益があると言われていて、強力なパワースポットとして有名です。
 

東京タワー大神宮の絵馬

 
東京タワーは昭和32年、タワー大神宮は昭和52年に登場しました。ずっと東京に住んでいますが、中々東京タワーに来る機会はありませんでしたね。
 

神社の全景

 
このこじんまりした神社に開運パワーが秘められています。なんとか、高い!高い!大当たりを引き当てたいものです。
 

参拝する私

 
2017年度のサマージャンボ宝くじは、高い大当たりを目指すために、東京タワー大神宮の神様にバッチリとお願いしました!
 

幸稲荷神社の看板

 
幸稲荷神社は1394年創立、江戸初期に府内古社十三社に定められ、東京でも最も古い神社の一つと考えられています。
古くから、この付近は鎌倉街道にあたり、人々の往来も盛んで、江戸時代には講談寄席、大弓場、水茶屋等が常設され賑わっていたそうです。
 

幸稲荷神社の本殿全景

 
初期のころは岸之稲荷の社号でしたが、氏子や信者中に幸事が続出したので、幸稲荷神社と尊称されるようになったそうです。
 

もみじの瀧

 
東京タワーの足元には蛇塚があり、昭和40年に誕生した金運・出世運の有名なパワースポットです。
もみじ谷という人工の渓谷があり、お地蔵様が建ち並ぶ一角があります。
 

お地蔵様の奥には蛇塚

 
その一番奥の大きな地蔵様の裏に、とぐろを巻いた蛇の像が祀られています。
お参りをすると金運が上がるという評判や、願い事をすると出世するという評判が広がったそうです。
 

 

↓ジャンボ宝くじ購入代行サービスの開運★当り隊↓ジャンボ宝くじ購入祈願代行サービスの開運★当り隊

日本一の金運神社と云われる山梨県富士吉田市の新屋山神社でドリームジャンボ宝くじ高額当選祈願

新屋山神社の入口

 
2017年度ドリームジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で、日本一の金運神社と云われる、山梨県富士吉田市にある新屋山神社(あらややまじんじゃ)に参拝致しました!
 

ずらっと並んだ鳥居

 
3月下旬ですが、雪が凄く積もっておりました。流石に富士山の麓にある神社です。新屋神社の創建は古く天文3年(1534年)だそうです。
 

山神社と神額に彫られた鳥居

 
船井総研の創業者でもある船井幸雄さんが、「お金に困りたくなかったら富士山のこの神社に行くと良い」と発言した事や、年商数億以上のネット起業家たちが、稼いでいなかった当時、新屋山神社に参拝した事で、参拝した全員が成功していった実話から、インターネットを中心に有名になったそうです。
 

装飾が派手な拝殿正面

 
富士山は古くから日本人の信仰の対象とされ、修験道や願い事成就を目的とする登山が盛んに行われてきました。
新屋山神社は地元職人の崇拝対象で、刃物を使用する職人さんが良く訪れているそうです。
 

布袋様の木像

 
金運神社「(新屋山神社奥宮)富士山2合目」、正式には新屋山神社の奥宮で、富士山2合目に位置しています。
富士山の麓という事で、雪の影響で4月下旬にならないと入れません。又来たいものです。
 

小御岳社と彫られた神額がある鳥居

 
敷地内には小御岳杜もあり、主祭神は大山津見神・天照大御神・木花開耶姫命。
 

恵比寿天様と大黒天様

 
小御岳社には恵比寿天様と大黒天様が奉られていています。
 

稲荷社と神額に彫られた鳥居

 
船井幸雄氏は「イヤシロチ」と呼ばれる地域探訪に勢力を使っているそうです。何だか難しいですね。
「イヤシロチ」とは、地磁気がありマイナスイオンが多い場所だそうで、素晴らしいことが起こる場所だそうです。
 

拝殿の前で参拝記念の写真撮影

 
日本のイヤシロチには3つの大きなラインがあるそうで、新屋山神社は金運エネルギーに満ちた場所にある神社という事だそうですよ。
この金運エネルギーをいっぱい頂いてきましたので、ドリームジャンボ宝くじでも良い結果が出る事を期待致します。
 

 

↓ジャンボ宝くじ購入代行サービスの開運★当り隊↓ジャンボ宝くじ購入祈願代行サービスの開運★当り隊

グリーンジャンボ宝くじ高額当選祈願で東京日本橋室町にある福徳神社に参拝

日本橋室町のビル街に囲まれた神社

 
2017年度グリーンジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で、宝くじ発祥神社の一つである、東京都中央区日本橋室町にある福徳神社に参拝致しました!
東京駅からほど近い、コレド室町の裏側の、ビルに囲まれた一角に福徳神社はあります。
 

福徳神社の鳥居で参拝記念撮影

 
福徳神社は、江戸時代に富くじの発行を許された、数少ない社寺の一社です。
徳川家康が何度も参拝に訪れていて、テレビや雑誌で非常に有名な宝くじ開運神社ですね。
 

福徳神社の本殿の全景

 
江戸幕府以前は太田道灌公を合祀し、その兜・矢・鏃などが奉納されたそうです。
福徳神社は武将の信仰が厚く、源義家朝臣が深く崇敬されていた事が伝わっています。
 

御神水で身を清めています

 
二代将軍徳川秀忠が参詣したところ、「福徳とはまことにめでたい神号である」と賞賛され、鳥居に春の若芽の萌え出でたのをご覧になり、別名を「芽吹稲荷」と名付けたそうです。
 

宝くじ当選祈願の派手な看板

 
宝くじ高額当選祈願の派手な看板ですね。流石に江戸時代からの歴史を感じる絵柄です。
 

富籤(宝くじ)祈願の作法が書かれた看板

 
富籤(宝くじ)祈願の作法です。三宝の上に宝くじを乗せ神楽鈴でお祓いをするようです。
 

福徳神社拝殿の正面の全景

 
江戸時代には弁財天を合祀し、財宝を施す福の神として信仰されるようになったそうです。
 

宝くじの高額当選のお願いをする私

 
気合を入れてお賽銭を奮発し、二礼二拝一礼をして宝くじ大当たりのお願いを致しました。
江戸時代から続く宝くじ開運神社という事でグリーンジャンボでも期待が膨らみます。
 

↓ジャンボ宝くじ購入代行サービスの開運★当り隊↓ジャンボ宝くじ購入祈願代行サービスの開運★当り隊

新春から隅田川七福神巡りでご利益頂戴!

とうきょうスカイツリー駅

 

東京スカイツリーのふもと

 
新年早々に開運★当り隊はご利益頂戴致します。
新春1月5日、今年は東京都墨田区向島の隅田川七福神巡りにやって参りました。
スタートはスカイツリーの麓から始まります。
 

三囲神社-恵比寿神

 
三井寺の僧源慶が弘法大師創建の由来を持つ荒れた祠を再建した時、出土した神像の周りを白狐が現れ三回巡り消え去った事から「みめぐり」の名が起こったとされる。
大國・恵比寿は越後屋(現在の三越)に奉られていたもの。
 

三囲神社の入口

 

三囲神社のいわれ

 

恵比寿神に参拝

 

弘福寺-布袋尊

 
黄檗宗で中国風の特色を持つ禅宗建物。布袋尊は七福神の中で唯一実在した中国の禅僧で弥勒の化身と云われる。
咳の爺婆尊像は、風外和尚が修行中に両親を偲び刻んだもので、風外の石像だから風邪にも強かろうと風邪除けの信仰を集めた。
 

弘福寺の入口

 

布袋尊の本殿に参拝

 

布袋尊像

 

長命寺-弁財天

 
三代将軍家光が、鷹狩り途中の腹痛を寺内の井戸水で薬を服用し快癒したことから、長命水の名を頂き寺号も長命寺とした。
弁財天は河(水)の神という事から、蛇がお使いとして選ばれ巳の日に参拝する風習が生まれた。
 

長命寺の入口

 

本殿に参拝

 

長命水

 

白鬚神社-寿老神

 
祭神の猿田彦命は道案内の守り神ということから、お客様を案内する千客万来・商売繁盛の信仰が生まれる。
隅田川七福神の中でなかなか見つからなかった寿老人を、白い鬚の長寿の神様として白鬚大明神にあてられた事から「神」としている。
 

白鬚神社の入口

 

寿老神の本殿に参拝

 

白鬚神社のいわれ

 

百花園-福禄寿尊

 
文化元年(1804年)に開かれた百花園に集まる江戸の町民文化を代表する文化人達の発案で隅田川七福神巡りが始まった。
福禄寿尊像は、開祖佐原鞠が百花園の草花にちなみ、本草の神として愛蔵し信仰していたもの。
 

百花園の入口

 

福禄寿尊に参拝

 

春の七草

 

多聞寺-毘沙門天

 
本尊の毘沙門天は弘法大師の作と伝えられる。
昔、村人たちは本堂の前に住む狸の悪戯に悩んでいた。その村人を毘沙門天門下の禅尼師同市童子が狸を懲らしめ救ったという伝説が伝わる。
 

多聞寺の入口

 

多聞寺の境内

 

毘沙門天に参拝

 
江戸文化年間に開闢された隅田川七福神は七福神巡りの始まりとして長い間、善男善女のお正月の楽しみとなってきたそうです。
他の七福神と違い全部で六ヶ所しかなく、百花園というむりやり入れたような場所も有りますが、新年早々のご愛嬌という事でしょうかね。(百花園は入園料が150円も取られました・・・)
隅田川沿いのお寺や神社は、境内にやたらと俳句が彫られた牌が点在していました。
約4時間ほど巡って、今年一年の御利益をかなり頂いて来た気が致します。
 

隅田川七福神めぐりの色紙

 

↓ジャンボ宝くじ購入代行サービスの開運★当り隊↓ジャンボ宝くじ購入祈願代行サービスの開運★当り隊

年末ジャンボ宝くじ必勝祈願で開運品川神社の一粒万倍の泉でご利益頂戴

新馬場駅入口の看板

 
2016年10月オータムジャンボ宝くじが終わったばかりですが、年末ジャンボ宝くじの高額当選祈願にやって来ました。
京浜急行本線新馬場駅北口徒歩1分にある品川神社です。
 

品川神社入り口の看板

 
品川神社の近辺は、東海道五十三次の第一宿である品川宿として栄えた場所です。
神社の創設は東海道が作られた頃よりも古く約830年前だそうです。
 

品川神社入り口の大黒天様

 
品川神社は、東海七福神の一社で、食物・財福をつかさどる大黒天を祀っており、入口に大黒天様が見事に鎮座しています。
明治元年には明治天皇により、東京と住む人を守るための東京十社の一つに定められる事になったそうです。
 

長い参道は急な階段

 
鳥居には立派な龍が彫られていて、東京都内では三カ所しかない珍しい鳥居です。
左が登り龍、右が降り龍になっていて、双龍鳥居と呼ぶそうです。
 

富士塚への登山道

 
富士塚とは、富士山の神に対する富士信仰に基づいて、富士山に見立てて造られた人口の山や塚の事を言います。
気軽に富士山へ行けない一般庶民のために、明治2年に作られた物だそうです。
本物の富士山を登ったのと、同じご利益が得られるようにとの事ですね。
 

富士塚の頂上から見た景色

 
都内だけでも80ほどあるという富士塚の中で、品川神社は15メートルの高さを誇る最大級の規模です。
江戸時代には、立派な富士塚がこの付近にはいくつも存在していたそうです。
現在では、富士山信仰を強く感じさせるほどの大きな山が残っているのは、品川神社境内にある浅間神社だけになりました。
 

派手で豪華な本殿全景

 
関ヶ原の戦いの前に、徳川家康が戦勝祈願をした事で有名になり、今でも境内のあちこちで、徳川家の三つ葉葵の紋が見られます。
江戸時代には、太田道灌がスサノオを勧請して祀った為に、品川神社は牛頭天王と呼ばれていました。
 

交通安全のぶじかえる像

 
旅行安全の祈願で「ぶじかえる」の石牌もあり、遥か昔に源頼朝が海上交通安全祈願を祈った歴史を感じさせてくれます。
平安時代末期に、源頼朝が海上交通安全祈願を祈ったのが始まりです。
 

本殿で宝くじ高額当選のお願い中

 
年末ジャンボ宝くじ高額当選必勝祈願で神様にバッチリとお願いを致しました。神様ご利益頂戴です。
 

阿那稲荷神社の看板

 
本殿横には稲荷社があり、上社と下社ともに阿那稲荷社というそうです。
上社には「天の恵みの霊」下社には「地の恵みの霊」が祀られています。
 

赤い鳥居が多く並んでいます

 
品川神社は最近、テレビや週刊誌などに取り上げられて、超有名な金運パワースポットになりましたね。
 

一粒万倍阿那川稲荷神社の拝殿

 
下社には八百萬神社・大黒恵比須神社・天王白龍弁財天の三神が祀られていて、金運パワースポットで有名な一粒萬倍の泉があります。
 

一粒万倍の泉

 
一粒万倍とは一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味です。
簡単に一粒萬倍の御神水でお金や印鑑を洗い浄めたり、水を持ち帰って家やお店の四隅に注ぐと商売繁盛のご利益があると言われている霊泉です。説明すると、わずかな元手で始めた事が何倍にも膨らむといった意味になります。
 

一粒万倍の泉の御神水の説明

 
一粒萬倍の御神水
万物は「天・地・水」の恵みをうけて生成化育し、米は一粒の種より萬倍の稲穂となる。
当社稲荷は「上社」が「天の恵みの霊」を「下社」が「地の恵みの霊」と「御神水」をお祀りする。
家門・家業の繁栄を祈り、印鑑・銭にこの水をそそぐが吉。
また、持ち帰りて家・店の入り口・四隅にそそぎ、清く明るき心を持って暮らし、商売するが吉。
そそぎし銭の一部は門前・北品川の商家にて使用するが吉。
 

一粒万倍の泉で300万円を洗い清めました

 
今回は、この一粒萬倍の泉で300万円を洗い浄めました。
この洗い浄めたお金で、年末ジャンボ宝くじの発売初日に宝くじを買います。
余ったお金で、次の天赦日で一粒万倍日に宝くじを買ってきます。
 

YouTubeの動画風景
YouTubeの動画もご覧下さい

 

↓ジャンボ宝くじ購入代行サービスの開運★当り隊↓ジャンボ宝くじ購入祈願代行サービスの開運★当り隊